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働き方改革

落合陽一本のおすすめ…読む順番はこれを守っておけば大丈夫

どうも!ゆたほです!

落合陽一さんの本どれ読めばいい?

正解を教えます。

この記事はこんな人におすすめです。

・落合陽一オススメ本を知りたい。

・どの本から順番に読めばいいのかわからない。

ビジネスマーケターでもあり、本を月に1冊以上は必ず読む私が、本当に進められるものを紹介しますね。

※最初に言っておきますが、落合陽一さんの書籍は中途半端に読んではいけません。しっかり最後まで読んで読んでおかないと中途半端なインプットで終わってしまうからです。なので出来るだけ静かな場所、落ち着ける場所で読んでほしいです。

 

一番見てほしい本…最初はこちらから説明していきますね↓

 

10年後の仕事図鑑

10年後の仕事図鑑

これからの先の未来に関するお話を学べます。

学生から社会人。大人だけでなく小学生も中学生も一緒に考えながら読んでほしい本です。

堀江孝文さんも一緒にコラボしている豪華なメンバー陣。

期待に沿った内容と言えば間違いないかと思います。

アイデアのリアリティーは勿論ですが、一番印象に残っているのは…えっ、こんなことも話しているの?

と言った内容です。

私自身今まで気づけなかったことを淡々と語ってくれているので、

まるで新しい居場所を見つけてくれるかのような雰囲気でした。

率直に言うとめちゃくちゃ親切なんですよね。

学校で習う根本的な話ではなく、自分の短所をどう描いていくのか。

よい意味で、習うことだらけでした。

20代位の方なら、一つの分岐点だと思うので、1日24時間の使い方はこの本から是非学んでほしい位です。

基本的な知識が身に付きます。

 

10年後の仕事図鑑の感想や意見。

・これからの時代の生き方を教えてくれる

・すらすらと読みやすい。

・未来の仕事について深く学べる。

 

0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きる

0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きる

学校の在り方をもう一度再現して学べるような本。

これからは人生100年時代として生きていかなくてはならないので、過去の当たり前を当たり前で終わらせないでほしくなる…

そういった過ちやアイデンティティを精密に再現してくれるというか…

最もらしい言葉で表現してくれる。

新しい分野での勉強となれば、毎回同じようなスタイルでは通用しないですよね。

だからこそ昔と比較しちゃいけないんです。

この本は落合陽一さんらしい表現でわかりやすくまとめてありますので…一度見ておくのもあり。

実際に得ることの方が大きいでしょう。

特にプログラミングなんて子供が小さい時から始めることを日本は推奨していますよね。

学校だけではない不足しているところを要領よく学ぶに適していると思います。

落合陽一さんの本音…を覗けるいい機会かもしれませんね。

小学生だったらプログラミングを学ぶこと。

中学生だったら新しい発想と、伝える能力。

高校生だったら早い内からお金の稼ぎ方を学んでおく…が個人的に思う考え方でした。

先の未来を予想した時…当たっているかわかりませんが…。あくまでも予想の範囲内として、とどめておきます。。

 

0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きるの感想

・新たな教育の改革として役立つ

・誰でもわかりやすく説明されているので理解しやすい

・やった気になっているだけではダメなんだなと感じました。

 

2030年の世界地図帳

発売前から期待していた新書として…ワクワクしていましたが、購入後は結局三回くらい読み直しました。

2030年って言葉にするとかなりシュールな気がしません?

あなたが思っているよりもっと、あり得ないことが起きていきます。

その現実と理想を打ち破ったようなワクワクする本です。

結果、あまりにも印象に残る本でした。

正直スゲーってなります。

社会で生き残る為の知恵として、確実に知っておかなくてはならないこと。

またタブーなことも伝えられているため、読者さんからみれば色々な気付きと発見があることでしょう。

一回どころではなく何回もアドレナリンが発生しそうですね(笑)

 

2030年の世界地図帳の感想。

・日本だけに起こっている問題や、問題視とされている物の理解が増えた。

・世界の動向、日本よりもスケールのでかい物が目の前にあること。

・落合陽一さんの幅広い知識をまとめて学べる。

これからの世界をつくる仲間たちへ

この本をみてからは好きなことに対する耐性がかなり身に付いたと思います。

平成世代の方こそ、こぞって見てほしい…。

そんな正解を教えてくれるのがこの本です。

日本におけるインターネットの発達のおかげで個人でも活躍出来るように仕向けられています。

同じようなテーマで勉強して出世欲を作り出したとしても、同じような人間にしかならないわけです。

であれば、一つの分野のカリスマになり、創造性を高めていったほうが自分の為でもあるし、

何より今後生きやすい環境が形成されると思っています。

そんな未来を物語ってくれるのが、この書籍。

危機感を持たせる意味でも面白いかと思います。

人間何かしらどん底に陥れられて、やらなくてはならない状況が起きたとき…嫌でも行動しますからね。

その行動力といったらまさに危機感なんですよ。

平和であればあるほど、その場の安心感に包まれて思考停止状態であること。

その為に動かなくてはならないのですが、落合陽一さんの本は毎回の如くやる気を出させてくれます。

世の中勝ち負けではありませんが…優位的に物事を進めたい人にピッタリな本

 

落合陽一日本再興戦略

落合陽一さんの言いたいことすべてが凝縮されており、

意識の高さから見える文章がすらりと並んでいる印象です。

本の内容自体は面白いんですが、ちょっと難しい言葉で表現されているので、

はじめての人は戸惑いを隠せないかもしれません。

しかし実績に見合うような本でしたね。

この後に起きる時代の戦略性。また、学ぶ必要性をリアルに感じ取れる。

結局最後はITの力に頼る…がベストなんだろうなとかんがえたりもします…。

この本は明日の為の書籍ですね。

歴史的な変わり目となる文化を正当に判断せず、ちょっと視点をずらしている所に魅力を感じます。

 

日本進化論

人口が減っていくに伴い、どんなことに対しての需要があるのか。

その本質的な物を学べた気がしました。

小泉新次郎との対談場面もあるので、一部学べるところは多いかと…。

特にAlについての理解は高まることでしょう。

超Al時代の生存戦略

学習能力としての新しい取り組みがどう成すべきか学べると思います。

完璧主義にこだわらず、ネットの環境に身を任せておくのも正しいと思わせてくれる書籍。

とびっとびで話がずれることもなく、読みやすさの面でも好評。

 

落合陽一本の読む順番はどれからが望ましい?

落合陽一さんの本は、初めて読む人にとってタイトル付け部分で迷いがあると思います。

無理承知で言いますが、とりあえず全部読んでおけといいたい…。

しかし、日頃忙しくて時間が取れない人もいるでしょう…。

だからこそ順番を追っていくのですが…。

私も最初の衝撃を知ったときは、この人何者?ってなりましたが、

改めて説明がわかりやすそうな本から順々に読んでいったんですよ。

そしてから、あっ、…この人、才能のある持ち主なんだなと

理解がより早まったわけです。

 

なので個人的にですが、

10年後の仕事図鑑とか、

0さいから100才まで学び続けなくてはならないの本、

あるいは、2030年の本

辺りを読んでおけば間違いないはずです。

特に、普段本を読みたがらない人達にとっては芝居の高いものだと感じます。

タイトルだけみても、何を伝えたいのか物語の中身がハッキリしていないのです。

肩書きが多い落合さんだからこそ、1人としてのブランドを持っているはずですが、

その凄さって本を読まないことには解決に至りません。

動画とか、テレビで見るのは勿論ですが、実際のテキストとして表現されているのは書籍位ですからね…。

だから書籍でそのうまみを知る必要があります。

先程もいったように時間に余裕のある人は全部読み倒して下さい。

色んな種類の書籍を読み漁っていくと、落合陽一さんの戦略がわかってきます。

ちょっと煽りすぎな部分もありますが、読んでおいて損ってことは何ひとつありません…。

落合陽一さんの本を読むだけで成功の予感しかしない。

現代の働き方からして、ネットを上手に活用している人こそ、

時代の変化に丁寧に対応していると思うんですね。

あれも駄目、これも駄目…ではなく、社会での一般常識からかけ離れた能力を持っている人や、他人には持っていない独自性のある人。

あるいは人より劣る部分はあるが、一つの分野にだけ、ずば抜けた才能を持っているとか…。

そんな常識を覆すような人達が成功者として成り上がっていると思います。

昔のようにいい大学に出て、安定した会社に入るのではなく、

事前に危機感を察知して、いつも通りの自分ではいけないと…環境を変えていく人が増えたような気がします。

当たり前という価値観から別の方向に進むのは、凄く勇気がいることです。

普通の人じゃ絶対挫折します。

日本人は元々マニュアル人間だからです。

言われたことだけを黙々と進めているだけでは個性も何もないですよね。

でもそれが当たり前で育ってきました。

あなただったらどう思いますか?

ぬるま湯に使って人と同じ土俵で戦っていくか…

もしくは新しいことに挑戦していき、個人としての差別化をしっかりはかっていくのか…。

勿論どちらが正しいとかありませんが、新しいことやっている人のほうが生き生きしていて、思わず応援したくなってしまいますよね。

落合陽一さんはこれから何十年も生きていく人達にヒントを与えてくれるような…そんな人生戦略を語ってくれているんですよ。

価値提供の意味でも本の代金以上に学べるはず。

落合陽一と書籍と、ビジネスの可能性…。

私の大尊敬に値する落合陽一さん。

私にとって根っからのファンでもあり、考え方、生き方、マーケティングのプロセスどれをとっても才能に聴こえます。

新書が出る度に本屋へ駆け込んで思わず手にとってみるんです。

表紙のパッケージやキャッチコピーが妙に心に響くんですよね。

そこでだらだら考えてから購入することだってあるし、

日を置いてから再度購入に至ったり…で、結局落合さんのファンに成り上がるんですよ。

なんだろう…時代の先を見ているかのような…素晴らしい方なんだろうなと…わかってはいるものの…

どこか不思議で何者なのかわからない時もあります。

でもそういった謎が沢山ある人ほど、ビジュアルな世界を個人でもっていて、

ありきたりの無い美しい世界を知っています。

マーケターでもあり、メディアアーティスト。

時には会社経営者としての風格を持ち、多種の働き方を持っているこの方こそ、真のビジネスマンだと思うんですよね。

あなたも落合陽一の本を定期的に読み続けることで良さがわかりきっとファンになることでしょう。

これからのデジタル時代を生き残る上で確実にトップに立つ方であろうと思います。

まとめ。

落合陽一さんの書籍を紹介させて頂きました。

片っ端から読んでいけと言いたいですが、自分の時間と相談して読んでみてください。

かなり意識が高まります。

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ゆたほ
ゆたほ
2016年からネットビジネスに参入。アフィリエイト収益は月100万を突破。既に1000万以上の収益を出すことに成功しています。稼ぎ方、考え方、役立つことを発信します。 無料メルマガも読めます↓↓↓↓
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