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働き方改革

日本の就活はおかしい、異常だと思う理由を具体的に述べてみる

どうも!ゆたほです!

日本の企業って最近おかしくないでしょうか?

あるいは就活スタイルそのものが変な体質になっている気がします。

面接なんてめんどくさいですし、ばかばかしいとまで思ってしまうこともあります。

そこで最近の就活がおかしい、異常だなと思う部分について書いていきます。

面接がやりづらい。固い。

面接官のやりたいようなスタイルに気が引けます。

ノックを三回しなくてはならないとか、スーツを着ていかないといけない。

どんな質問にも受け答えしなくてはならない…とか。

昔は同じようにやるのが当たり前だと思っていましたが、今思えばなんか変。

就職する為にこんなことまでやらないといけないなんて日常からずれているような気持ちにもなります。

礼儀としても必要な部分はありますが、

それよりも企業からしてみて価値ある人間かをアピールすることが大切だと思うんです。

じゃなきゃ我々就活人間は会社からみて、

なんでも言うことを聞いてくれて都合の良いように扱える駒を取りたい…と言っているように捉えてしまいます。

まあ確かに会社からしてみれば休まずしっかり働いてくれて業績に貢献してくれる人材が欲しいと思うんですが、

大学いってやりたいことをやってきた人達からすれば肌に合わないかもしれません。

だけど会社の言いなりにならないと採用されない。

これこそどうなんだよって思いますよね。

 

それだけじゃないんですよ。別のパターンもあります。

例えば女性に対しての質問なら、数年後は結婚を考えているのか?

とか彼氏はいるのか?、あなたの趣味は?生活習慣は?

もしくは後日に手を出そうとする面接官も実在する話です。

手を出すってなれば、もはや就活ではなく別の恐怖を感じますよね。

大企業に入るためにはこんな相手の弱味をつけるような方法で採用をする場所もあるってことです。

最初どこかの作り話かと思っていたんですが、実在するストーリーのようで思わず吐き気がしました…。

こんな辛い試練を乗り越えないと就職できないなんて…無理ゲーとしかいいようがありません。

就活に手を出してしまうグズと言われてもしょうがないと思います。

中には「子供を産む」予定があると言うだけで採用しない企業もあるそうです。

なら育休後は会社で働かなくてもいい時代になってほしいとも思います。

現実は難しいところでしょうが…。

良い雰囲気の会社こそブラックだったりする。

雰囲気だけで騙されて入ってしまうケースも過去を含めて後をたちません。

表面上ではホワイト企業で、

事前の口コミでも働きやすい、

残業がゼロ、

休みも週休二日でプライベートを確保できる、

とか言っていても実際働いてみたら書いてある内容と全然違う…

なんてことが結構あるんですよね。

今はネット環境が充実しているから避ける方法は見つけられるんですが、

団塊ジュニアとかその世代の人達は情報や口コミが少なすぎてわからなかったと思います。

また、従業員より会社側が守られていた風習があったせいか、

ブラック企業という判断すら出来なかったと思います。

例えパワハラとか理不尽なことを受けていても、それが俺達のやっていたやり方だからと言われ、当たり前の常識で生きてきたと思います。

今なんて大企業がどのような働き方で、どんな上司がいて当たりかハズレかなど見分けがつきやすくなってきてはいますが、

中小企業は未だに実態を把握できないところが多いです。

人数も最小限で働いていることもあるだろうし、ブラックだと声を出している人も少ない印象です。

この辺りはリーマンショックを過ぎても違和感を感じています。

就職するまでのハードルが高い

前々から思っていたんですが、

必死に大学四年生まで勉強して通いつめて、就活でボロボロになるまで企業を探し続けること。

採用までたどり着くまでに相当な苦労をして、やっと受かったと思ったらまだスタート地点にいること。

なんかここに違和感を感じます。

まるで大学に入るのはどうでもよくて、就職する権利を貰うためだけに大学に通っているような感覚。

勉強は後、就活がメインみたいな。

大学といっても幅が広すぎます。

奨学金制度を利用して将来良い会社に就くために頑張る学生さんもいますが、

別の場所ではFラン大学に入り、勉強や就活よりただ遊びに来ているだけ。

この差が激しい気がしてなんとも言えないと思います。

そのわりに企業からは優秀なスペックを持つ学生を取りたいとかいっているのです。

ならそれ相応の給料を払うべきだろと思いますね…。

優秀な人は海外へ行ってしまう。

海外で働いている人たちの言葉として

「日本では働きたくない」

「日本が生きづらい」

と答える。それはなぜか?

単純に年収が違うからです。

同じ能力で働くとしたら日本より1.5倍から2倍位違ってきます。

日本で年収1000万だったら海外だと1500万みたいな感覚です。

しかも働く労働時間は日本よりも少なくて、仕事から帰ったら家でゆっくり過ごしたりだらだら過ごしたり好きなようにできます。

時間に余裕があるので家族と過ごしたりすることも可能です。

おまけに有給休暇も100%取れたりしますので、時間的な拘束に左右されることがありません。

日本の企業だとやはり上層に権力を持っている方々が有利でして、

終身雇用がなくなってきている現在、若い人が大企業に長年勤める理由もなくなってきているからです。

特に日本の場合だと大手企業に就いても年収が上がり始めるのは30、40以降。

そこまで辛い勤務に耐えられればいいのですが…

だったら最初から高い収入を得られる海外に移ってしまう人もいるわけです。

確かに最近の若い人は大学で専門的な知識を身に付けてしまった以上、海外に移り住む人は少ないとは思っていません。

若いにも関わらず外資系の会社に行き、会社役員になっている人と同等かそれ以上の稼ぎもあったりします。

また、お金だけでなく環境を優先する人も出てきます。

お金より自分の専門知識が活かせる職場、

住みやすい場所

理想のライフスタイル

自分自身を高められる場所。

など、意識の高い人はより志の高いところに環境を変えていきます。

例えばGoogleに引き抜かれた東大生は年収1800万の給料を元に誘いがあったり、

HUAWEIでは初任給から月40万も払うという公表をしたりなど。

日本で働くくらいなら海外で働く選択肢を求める若者も増えています。

これが現実です。

 

大卒の給料が安すぎること。

日本の会社なんてもうオワコンだよなと思うことの一つ。

就職をしてからは生活スタイルも大きく変化し給料を貰うための我慢料として頑張らなくてはならないこと。

何故給料がこんなにも安いのでしょう…。

高卒の方と比べれば生涯賃金に差が出ますが…高いといっても大学四年間までの学費と生活費を背負い、月20万程度の給料しか貰えない中、生活をしていくのです。

借金を背負っていても新卒採用だし、新卒で辞めたら次がないとか、人生積むだの世間は色々と煽ってきます。

かといって入った会社で人間関係が上手くいかず、

上司からボコボコに精神的にやられ病んでいく姿を想像してみると割に合わないと思いますね。

若いときから社畜精神で働かなくてはならず、これが老後まで30年以上繰り返されていくと思えば絶対に息絶えてしまいますよね。

現在社会人経験をされていない学生さんはまだわからないと思うんですが、

今の日本企業で正社員として働くのが正しいとは言い切れません。

三年は働きなさいとか、上司より早く帰ってはいけないとか、飲み会には参加しろ、ライフスタイルより仕事を優先しろ…だの要求が多いように感じます。

更には短期間で仕事を辞めたら最近の若いものは根性が足りないとか平気でいってくるんですよね。

正直、気を使ってしまい働きづらいです…。

また、給料の安さにも不満を抱くと思います。

月20万の給料なんてぶっちゃけアルバイトでも稼ごうと思えば狙える金額です。

また、大卒として働いていっても今後給料が増える保証なんてありません。

税金や保険も年々上昇していますし、団塊世代の年金や暮らしの為に若い世代が支えていかなくてはなりません。

日本の労働システムが糞すぎる…。

日本の雇用のシステムがそもそもおかしくなっていると思います。

海外では技術力をもち、適正な判断で仕事を取れるような人を採用していくんですが、

日本だと、数年に渡って長い教育を受けてやっと任されるようになり、上司の元で嫌でも人間関係の構築を作っていかないとならない。

仕事ができても上司の判断で上手く丸められたり、理不尽なことがあっても耐えなくてはならない。

新人にたいして学生気分が抜けてないとか、大人になったんだからと堅苦しい言葉を投げつけてくることもあります。

おまけに会社のスタイルについていけないのであれば、ハイさよなら~と釘をさす圧力をかけてきたり…。

会社に取っていらない人間とわかればすぐにでも圧を入れてきます。

なのにですよ。

先進国とも言われていた日本が少子高齢化によって新事業の成長も止まったままで、業績の悪い企業も目立ってきて、あわよくば海外の企業にすら抜かされている…。

人手が不足しているのにも関わらず新人をこきつかって、辞めさせる仕組みを作り出す。

なのに人が足りない、優秀な人材が集まらないと吠えている…。

こんな状況が続いているのであれば、日本の就活だって同じような操作で同じような洗脳を植え付けるだけ。

変化のない日常が待ち受けているだけなんですよね。

日本の大企業に就職するとその先はどうなるのか?

これから就活をする学生さんや、就職をしていく学生さんには残酷な未来ですが、まず日本の企業の大半はブラックです。

学生時代では意気がって好きなように発言をしたり、好きなように過ごしていると思うんですが、

社会に出ると選択肢を狭められ、会社に人生を捧げる形で働くことになってしまいます。

以下学生時代では経験しないギャップです。↓

まず、会社での陰湿ないじめもありますし、何があっても組織の中で生きていかなくてはならない。(嫌なことがあっても学校なら休むことができたが、会社では休むとクビになるどころか生活が出来なくなる。)

やっと落ち着いたなーと思ったところで転勤があったり、また一からの人間関係を築かなくてはならない場合も出てくる。

求人と実際は異なっていた内容が暴露される。見なし残業とか、ボーナスがないとかもある。

働き方改革により残業が減っても給料が上がっていくことはない。

やっと大企業に入っても上司や会社に潰される可能性がある。

仕事が出来て優秀な人でも上司ガチャで人生がめちゃくちゃにされる。

上司に媚びないと出世しない。

終身雇用として同じ会社で働いていくなんて今の若者には耐えられるはずがない。

コミュ力がないと会社で上手くやっていけない反面、コミュ力があっても仕事量が圧迫されてもれなくうつ病や精神疾患になる危険性がある。

大企業で年収1000万越えても激務過ぎて身体を壊したら次の就職先が異次元。再就職も厳しくなり職を選びにくくなったりする。

人手不足のために、休日出勤を余儀なくされ、プライベートも削られ、仕事量の限界を越えて倒れてしまう…。

 

 

とか…会社員として働いていると数多くのトラブルが発生してきます。

ストレスもたまり、やがてはこのまま同じ会社で一生を過ごしていくのか…と考えるようになります。

この時点で普通の人であればゾッとしてしまうと思います。

働き方はもう変わっている。

日本での働き方は着々と動いています。

会社に頼るのではなく、自分の力でお給料を貰っていくこと。

自分の頭で考えていき自力で稼げるようにならないと会社で働いていてもいつかは堕ちます。

いつまでも会社が儲かるとは限らないし、終身雇用の制度は既に崩壊をしています。

会社に何十年も勤めからといって偉いわけではありませんし、

給料が伸びないのであれば、自身が変わっていくしか方法はないと思います。

学生の方でも学校卒業後は就職をする道を選ぶのが大半かと思いますが、その常識は少しずつ古く使い回されているのです。

仕事で終わる人生なんてつまらないです。

せめて経済的にも自由で安定した幸せ、いつ会社が潰れてもいいように収入源は沢山持っていなくてはなりません。

 

新しい時代で生きていくためには?

就職して出世しても役職手当てが貰えるだけで仕事の負担も増えますしストレスが溜まるだけです。

もう出世が目的で働くなどナンセンスなことに気づきましょう。

我々はなるべく早い段階で稼ぎ方のスキルを身に付けなくてはなりません。

給料を貰って終わりではなく、

時給に囚われずに大きく収入を増やすことを探すのです。

まずは副業でもいいので、会社に雇われた働き方ではなく自分で付加価値を与えられた給料を手にすることです。

会社から入ってくる給料と自分で稼ぐ給料の価値は全く違います。

単独、個人で稼ぐ能力は、一度身に付けてしまったら後で何倍にも跳ね返ってきます。

真面目な人ほど、会社の中に閉じこもってしまい、本来の才能が発揮されずそのまま10年20年と会社に縛られ何も出来なくなっていきます。

なので真面目過ぎてはいけません。

例えば今の時代SNSを活用すれば0円でマーケティングが組めます。

しかも自己資金要らずに自分を広告費0で売り込むことができます。

会社で働くことしか脳がない人は個人で稼ぐことの強さを全然知りません。

おまけに個人で稼ぐには資金がないといけないと思っていて常識とはかけ離れた思考が生み出せずにいます。

個人で稼ぐってことはそれだけ頭を使うことになります。

YouTuberのヒカキンもそうですよね。

人を雇わず個人の力で年収億を越えています。

それまでの過程で動画編集スキル、マーケットのスキル、撮影スキル、PCスキル、視聴者がどんな内容を望んでいるのかリサーチするマーケティングのスキルも磨いてきています。

これだけのことを学んできたらから成功したわけです。

ひとりで稼ぐってそんな甘い話ではありません。挫折や苦労を日々重ねてやっとこ成長しています。

その代わり苦労して得た経験は今後一生の知識として残ります。

一度稼ぐスキルを身に付けてしまえば会社員の給料がより小さいものだったと知れるようになります。

私も今ではブログやアフィリエイト等の広告収入でお金に縛られない生活をできるようになってきましたが、

今の若い人こそ時間の価値をもっと知るべきだと思っています。

1日365日しかない限られた時間をどう活用するかで人生も変化していきます。

なんでもいいので、まずは一度挑戦をしてみることです。

そしたら答えが出ると思いますよ。

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ゆたほ
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2016年からネットビジネスに参入。アフィリエイト収益は月100万を突破。既に1000万以上の収益を出すことに成功しています。稼ぎ方、考え方、役立つことを発信します。 無料メルマガも読めます↓↓↓↓

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